
| タイトル | ![]() 旧郵便局生存保険金付養老保険 |
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| 投稿者 | あけみ (投稿日時:07/10/20 19:04) |
| その他の情報 | 性別:女性 年齢:40代 家族状況:既婚(子供あり) 職業:自営業・経営者 |
| 本文 | 平成12年から、基本契約12,720円で、特約1,000で毎月かけてます。20年の契約です。満期保険金額は、200万です。三年ごとに20万ずつ生存保険金が入ります。が、毎月12,720円を20年払うと、300万を超えてしまいます。このままでは、損ばかりしそうです。生存保険金は、過去一度20万もらってます。二度目は、来年9月にもらえます。そのときちょうど、8年間かけたことになります。損しそうなので、やめたいと思いますが、やめ時をおしえてください。 |
| 回答者 | エムズアイ丸澤 http://ag.hokenwithu.com/agmsi/ |
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| 本文 (投稿日時) 07/10/20 19:45 |
こんばんは はじめまして えと、内容を見ていないのでこれだとは言いがたいですが 大抵、簡保の場合は 特約を外す事で損失から 逃れられるケースが多いです。 (平成9年あたりを境目にしますが・・・) 一度、特約の保険料がいくらになっていて 保障がどうなっているのか見てください。 |
| 回答者 | あけみ |
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| 本文 (投稿日時) 07/10/20 20:12 |
早速お返事ありがとうございます。特約の保険料は、1000円です。特約保険金額は、200万です。特約保険料が安いので、はずしても余り変わらない気がします。 |
| 回答者 | カスタム・リサーチ・サービス 大野 http://ag.hokenwithu.com/crs20051013/ |
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| 本文 (投稿日時) 07/10/20 20:37 |
保険は保障を買うためのものですから、損得の問題ではありません。 払い込んだ保険料よりも満期の保険金が少なくなるのは当然と言えば当然のことです。 要は自分に合っているか合っていないかでの判断となります。 ですから客観的に保険のやめ時を評価することは不可能です。 ライフスタイルに応じて保険に対するニーズも変化します。ご自身のニーズに合っていないと判断した時がやめ時ではないでしょうか。 |
| 回答者 | ファイナンシャルプランナー新美昌也 http://ag.hokenwithu.com/trc/ |
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| 本文 (投稿日時) 07/10/21 01:26 |
損得だけで判断すれば、解約(又は満期)までの総支払い保険料(支出)と解約返戻金額(又は満期金)と生存給付金(収入)を比べればご判断できると思います。 基本的に保険での資産運用は、一般の資産運用に比べ損です。なぜなら、投資額の一部が保障を買うために使われるからです。 |
| 回答者 | せきね http://ag.hokenwithu.com/mmoo/ |
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| 本文 (投稿日時) 07/10/21 01:32 |
ちょっと整理してみますと 生存給付金を 20万 × 5回 で 100万 満期保険金 200万 で、この保険は満期まで継続すると 合計 300万を受け取れるようですね。 現在の 特約付きの ままで継続した場合には 月額¥12,720 × 20年 合計 ¥3,052,800 の支払いとなりますので、貯蓄目的だとすると (実際には貯蓄とはちがって、保障を買っているのですが、 契約者の方が納得していなければ) 「損」と感じられるのかもしれませんね。 では、特約を外した場合はどうでしょう。 (¥1,000をマイナスして計算します) 月額 ¥11,720 × 20年で、総支払い額が¥2,812,800 です。受取総額は300万ですので、一概に「損」ばかりとも言えないかも知れません。 あけみ様がどのような理由で、保険契約をされたかにも よりますが、いかがでしょうか。 |
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