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    <title>⑭保険業界ニュース</title>
    <link>指定されたアイテムは存在しません</link>
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      <title>⑭保険業界ニュース</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[住友、三井のネット生命保険会社が免許取得。保険は４月から販売]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/100306-1.html</link>
<description><![CDATA[住友生命保険と三井生命保険は、共同出資で設立したインターネットで保険を販売する「メディケア生命保険」が、金融庁から事業免許を取得したと発表した。<br />
４月１日から販売を開始する。<br />
メディケア生命は、販売ルートとして、ネットのほか、多数の会社の商品を扱う保険ショップを活用する。通信販売も手がけ、従来の営業職員による販売と差別化を図る。<br />
資本金は２５０億円になる予定。出資比率は住友生命が８０％、三井生命が２０％。社長は住友生命出身の寺崎啓介氏が就任する。<br />
<br />
（以下、同社プレスリリースより）<br />
メディケア生命保険株式会社の生命保険業免許取得について<br />
<br />
メディケア生命保険株式会社は、住友生命保険相互会社と三井生命保険株式会社が平成２１年１０月１日に設立したメディケア生保設立準備株式会社として生命保険事業開業に向け準備を進めてまいりましたが、このたび、金融庁より生命保険業免許を取得しました。<br />
<br />
本免許取得をもって、メディケア生命は平成２２年４月１日（予定）に生命保険販売を開始いたします。メディケア生命は時代の変化とともに多様化するお客さまニーズを的確かつスピーディーにとらえ、お客さまにとって身近に感じていただける生命保険を機動的に提供してまいります。<br />
<br />
〔開業時の会社概要〕<br />
会社名　　　メディケア生命保険株式会社<br />
開業日　　　平成２２年４月１日（予定）<br />
本社所在地　東京都江東区深川１－１１－１２　住友生命清澄パークビル<br />
資本金等　　２５０億円（資本金・資本準備金各１２５億円）<br />
　　　　　　　＊４月１日に上記金額へ増資する予定。<br />
<br />
出資比率　　住友生命保険相互会社　　８０％<br />
　　　　　　三井生命保険株式会社　　２０％<br />
代表者　　　取締役社長　寺崎　啓介<br />
取扱商品　　開業時は、保険ショップ・インターネット保険サイト等において、お客さまからのニーズの高い終身医療保険を取扱う<br />
<br />
［メディケア生命設立の趣旨］<br />
生命保険商品に対するお客さまのニーズが多様化する中、コンサルティングセールスへの期待が一層高まっている一方で、保険ショップ・インターネット保険サイト・通信販売等を通じて「自分で保険を選びたい」という意向を持つお客さまも増えてきております。<br />
<br />
また、銀行においても個人年金に加えて、保障分野の商品販売が拡大しつつあります。<br />
<br />
こうした様々なお客さまニーズに的確に対応し、商品を機動的に提供していくことを目的として、メディケア生命を設立しました。<br />
<br />
今後とも住友生命および三井生命は、それぞれ営業職員によるコンサルティング力の一層の強化を通じて、お客さまに付加価値の高い総合生活保障サービス（遺族保障、医療・介護保障、年金保障等）を提供するとともに、メディケア生命の設立により、お客さまニーズの多様化や販売チャネルの広がりに的確に対応する体制を構築してまいります。]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/100306-1.html</comments>
 <pubDate>Sat, 6 Mar 2010 02:31:32 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[日本生命保険、４月から専門医紹介サービスを開始]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/100303-1.html</link>
<description><![CDATA[（以下、同社プレスリリースより）<br />
日本生命保険相互会社は、お客様サービスのさらなる充実を目的として、平成２２年４月２日から、ベストドクターズ社が提供する「ベストドクターズ・サービス」（＊１）（専門医紹介サービス）を、「みらいサポート」（＊２）シリーズ等の被保険者向け専用サービスとして提供いたします。<br />
<br />
「ベストドクターズ・サービス」の提供開始<br />
（１）サービス内容<br />
重篤な疾病（＊３）に罹患した際に、「主治医の治療方針に不安がある」「他の医師の見解も知りたい」という場合、その分野の優秀な専門医（＊４）の中から、治療あるいはセカンドオピニオンの取得に適した医師を最大３名まで無償でご紹介。<br />
<br />
（２）サービス適用対象<br />
当社主力商品「みらいサポート」シリーズの他、総合医療特約・総合医療保険（マイメディカル）の被保険者（「特約変更」（＊５）による被保険者も含む）。<br />
<br />
平成２２年４月１日以前に既に「総合医療特約」・「総合医療保険（マイメディカル）」の被保険者となっている方も当サービスの適用対象者となります。<br />
なお、「みらいサポート」シリーズを中心とした「総合医療特約」および「総合医療保険（マイメディカル）」は、手術保障の範囲が公的医療保障制度の対象であれば原則手術給付金をお支払対象とする等、「シンプル」で「わかりやすく」「充実した保障」を基本コンセプトに開発され、平成２０年１０月の発売からこの平成２２年２月末時点で累計２５０万件を突破し（＊６）大変ご好評をいただいております。<br />
<br />
＊１：ベストドクターズは、Ｂｅｓｔ　Ｄｏｃｔｏｒｓ，Ｉｎｃ．の商標です。<br />
ベストドクターズ・サービスは、ベストドクターズ社が提供するサービスであり、保険商品の保障の一部ではありません。<br />
<br />
＊２：「みらいサポート」は総合医療特約を付加した「定期付終身保険」または「生きるチカラ」の愛称です。<br />
<br />
＊３：当サービスの対象となる重篤な疾病は、ベストドクターズ社が紹介することが可能な所定の疾患となります。<br />
<br />
＊４：当サービスにおける優秀な専門医は、同じ専門分野の医師同士による相互評価による推薦を基に、ベストドクターズ社が選定した専門医です。<br />
<br />
＊５：「特約変更」は、既にご加入いただいているご契約の医療特約部分のみを総合医療特約に変更いただける取扱です。<br />
<br />
＊６：総合医療保険および総合医療特約を付加したご契約（契約転換を含む）件数と特約変更手続件数の合計です。（平成２０年１０月～平成２２年２月末実績）<br />
<br />
お客様が重篤な疾病に罹患し治療を行う場合、大きな経済的負担が生じることもあることから、ご自身の治療のために保険金をお支払いする商品を提供してまいりました。こうした重篤な疾病に罹患した際の経済面でのサポートに加えて、ベストドクターズ社の専門医紹介サービスを提供することにより、お客様に一層の安心を提供いたします。]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/100303-1.html</comments>
 <pubDate>Wed, 3 Mar 2010 21:39:26 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[介護保険制度で厚生労働省が国民の意見を募集]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/100225-1.html</link>
<description><![CDATA[厚生労働省は24日、介護保険制度創設から10年以上が経過したことなどを踏まえ、制度全般についての評価や要望を把握するため、利用者や事業者、従事者から意見を募集すると発表した。<br />
<br />
期間は2月24日から3月31日までで、電子メールや郵送、ファクスで受け付ける。厚労省によると、介護保険制度全般について国民から広く意見を募集するのは初めてで、寄せられた意見は今後公表するとしている。<br />
<br />
高齢化の影響で今後、利用者の増加や保険料などの負担増が見込まれるが、介護の充実と負担増について高齢者と現役世代がどのように考えているのかを探る狙い。<br />
例えば保険料負担の水準についての質問では、現在の給付水準を維持しようとした場合2025年には保険料が2倍近くになるとの試算結果を示した上で、<br />
・現在のサービス水準を維持するために必要な保険料の引き上げはやむを得ない<br />
・現在以上に介護サービスを充実するために、さらに保険料が引き上げられてもやむを得ない<br />
・保険料を現状程度に維持することが重要で、そのために介護サービスが削減されてもやむを得ない<br />
などの選択肢が盛り込まれている。<br />
　]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/100225-1.html</comments>
 <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 03:15:24 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[SBI、ネット生命保険から撤退か]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/100208-1.html</link>
<description><![CDATA[SBIホールディングスは、アクサジャパンホールディングスに、SBIホールディングスが保有するSBIアクサ生命保険の株式を譲渡する。<br />
SBIアクサ生命保険は、SBIホールディングスが55%、アクサジャパンホールディングスが40%を出資して設立された、インターネット専業の生命保険会社。<br />
アクサジャパンホールディングスが、SBIホールディングスが保有するSBIアクサ生命保険の株式を取得し、単一のオーナーの下で、明確な経営戦略に基づき運営されることが望ましいとの認識で両者が一致した。<br />
<br />
（以下SBI社のプレスリリースより）<br />
当社は、アクサ ジャパン ホールディング株式会社（以下、アクサ ジャパン ホールディングス）との間で、当社の所有するSBIアクサ生命保険株式会社（以下、SBIアクサ生命）株式の全部を、同社に譲渡する株式譲渡契約を締結いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。<br />
なお、SBIアクサ生命のご契約者のご契約条件等に一切の変更はございません。<br />
<br />
1. 株式譲渡の理由<br />
SBIアクサ生命は、当社が55％、アクサ ジャパン ホールディングスが40％を出資し、両社のジョイントベンチャーとして設立されたインターネット専業生命保険会社として、低価格で高品質な生命保険を提供しております。<br />
その事業には大きな社会的意義があり、長期的に有望な事業でありますが、当社グループではインターネット金融事業において基本的にフルラインの商品提供を志向する中、SBIアクサ生命において提供する商品等、今後の事業戦略について、両社の間で考え方の相違が生じておりました。<br />
そのような状況下、両社はSBIアクサ生命の経営安定と今後の持続的成長のためには、いずれか単一のオーナーのもとでより明確な経営戦略に基づき運営されることが望ましいとの認識で合意し、両社協議の中でアクサ ジャパン ホールディングが当社の保有するSBIアクサ生命の株式を取得することとなりました。<br />
<br />
2. 株式譲渡する子会社の概要 <br />
(1) 商号 SBIアクサ生命保険株式会社 <br />
(2) 所在地 東京都港区六本木1丁目6番1号　泉ガーデンタワー <br />
(3) 代表者 代表取締役社長　木村真輔 <br />
(4) 設立年月 2006年10月 <br />
(5) 主な事業内容 生命保険業 <br />
(6) 資本金 37.5億円（2009年3月末現在） <br />
<br />
3. 株式譲渡先の概要 <br />
(1) 商号 アクサ ジャパン ホールディング株式会社 <br />
(2) 所在地 東京都港区白金1丁目17番3号　NBFプラチナタワー <br />
(3) 代表者 代表取締役社長兼CEO　マーク・ピアソン <br />
(4) 設立年月 2000年3月 <br />
(5) 主な事業内容 子会社の経営管理・監督 <br />
(6) 資本金 2,087億円（2009年3月末現在） <br />
<br />
4. 株式譲渡の日程<br />
株式譲渡契約書の締結 平成22年2月 8日 <br />
株式移転日（予定） 平成22年2月16日 <br />
<br />
5. 業績等に与える影響<br />
当社は当該株式譲渡に伴い、平成22年3月期連結決算において約8億円の特別利益の計上を見込んでおります。なお、譲渡金額は非公開とさせていただきます。<br />
]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/100208-1.html</comments>
 <pubDate>Tue, 9 Feb 2010 04:10:25 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ライフプラザ、２０１０年内に１０億円のプロモーションを計画]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/100205-2.html</link>
<description><![CDATA[（以下プレスリリースより）<br />
保険ショップを全国の駅やショッピングセンターなど、約140店舗展開してい<br />
る株式会社ライフプラザホールディングスは、2010年に迎える「会社設立 15周<br />
年」、「保険ショップ事業開始10年」、「ほけんの窓口100店舗達成」を記念し<br />
、バンクーバー冬季オリンピックへのCM投下、阪神甲子園球場への看板広告他、年間総額約10億円のプロモーションを、2010年2月・全国一斉スタートいたします！<br />
<br />
保険業界に流通革命を起こし続けるライフプラザホールディングスが、保険の<br />
ことなら、同社が展開する保険ショップ「ほけんの窓口」「みんなの保険プラザ<br />
」「ほけんの専門店」に足を運んでいただくことを目指し、「保険の疑問を、納<br />
得に。」をタグラインに決定。<br />
<br />
今回のプロモーションを契機に、お客さまが自ら足を運ぶ「保険ショップ」というチャネルの更なる認知向上を目的とし、保険ショップ業界の発展に寄与する<br />
ことを目指します。<br />
<br />
≪１０周年記念プロモーション展開概要≫<br />
●2月、3月TVCMの全国放映<br />
●甲子園球場・大阪ドーム看板出稿<br />
●首都圏・大阪交通広告展開<br />
●各種ポータルサイトバナー出稿<br />
●約150店全店にてサンプリング、他<br />
<br />
≪TVCM概要≫<br />
●ストーリー<br />
保険のことで、右往左往する両親に対し、しっかりとした赤ちゃんが突っ込み<br />
を入れるストーリー。<br />
妊娠中、出産直後の方々に共感得られるような、楽しいCMを目指しました。<br />
<br />
■ 保険の専門家が、中立的に、何度でも無料でご相談<br />
「ほけんの窓口」「みんなの保険プラザ」「リビングほけんの専門店」では、ファイナンシャルプランナー等の資格を持った保険の専門スタッフが、「保険の見直し」や「新規の加入」などのご相談をお客様のライフプランに基づいて中立的に何度でも無料でコンサルティングを行います。<br />
<br />
気に入った保険がありましたらご契約も可能ですし、万が一の時の保険金・給<br />
付金の請求手続、住所変更、口座変更などのアフターフォローも、こちらの窓口ひとつでサポート致します。]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/100205-2.html</comments>
 <pubDate>Sat, 6 Feb 2010 03:42:56 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[朝日生命保険、クレジットカード３社と提携し電話保険販売]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/100205-1.html</link>
<description><![CDATA[国内生命保険会社の朝日生命は２月１日、クレジットカード会社と提携し、電話による保険販売を始めると発表した。<br />
今回提携したクレジットカード会社のはオリエントコーポレーション、ニッセン・ジー・イー・クレジット、ポケットカードの３社。<br />
各社が保有しているクレジットカードユーザー向けに保険料が割安な医療保険を電話による通信販売を行う。<br />
<br />
新たに売り出す医療保険は入院治療費に保障内容を絞った。<br />
30歳男性で入院給付金が１日あたり5,000円の契約の場合、保険料は月1,200円程度に抑えており、電話だけで契約手続きを済ませられる。<br />
]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/100205-1.html</comments>
 <pubDate>Sat, 6 Feb 2010 03:37:49 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ペット保険のアニコムが東証マザーズに上場]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/100127-1.html</link>
<description><![CDATA[（以下、同社プレスリリースより）<br />
当社は、本日、株式会社東京証券取引所より上場承認をいただき、2010年3月3日に東証マザーズ市場へ上場することになりましたのでお知らせいたします。<br />
これもひとえに、関係各位の温かいご支援の賜物と心より感謝申し上げます。<br />
<br />
当社グループは、ペット保険専業のアニコム損害保険株式会社、動物病院向けシステム等を開発・販売するアニコム パフェ株式会社、代理店として獣医師向け保険商品等を販売するアニコム フロンティア株式会社を擁する保険持株会社グループとして、ペット保険の普及とペットを取り巻く市場の創造と発展に取組んでおります。<br />
<br />
中核子会社のアニコム損害保険株式会社は、ペット保険のトップシェアを持ち、全国の動物病院と提携してペット保険契約者にとって利便性の高い獣医療インフラの提供を図っております。また、気軽に動物病院へ足をはこび、早期発見・早期治療を行っていただくことにより、飼い主とペットの涙を減らし「笑顔」を生み出すことを目指しております。<br />
<br />
今後も、家族の一員であるペットにも安心して医療を受けることができる環境を整え、全てのどうぶつの幸せと、安心を創造することを目指して、ペット保険の普及と市場の創造に努めてまいります。<br />
<br />
関係各位におかれましては、今後ともご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
以上  <br />
<br />
＜お問い合わせ＞<br />
アニコム ホールディングス株式会社　<br />
経営企画部<br />
Tel. 03-5348-3911　Email release@ani-com.com]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/100127-1.html</comments>
 <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 17:12:57 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[日本生命が中国農業銀行と提携。中国でも窓販を開始。]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/100126-1.html</link>
<description><![CDATA[生命保険国内最大手の日本生命保険が、中国での事業拡大を目指して、現地の４大銀行の１つの中国農業銀行と包括提携する。３月末までに上海市とその周辺の３１００店舗で養老保険などの販売を始める計画で、将来的には中国全土の２万４０００店舗に拡大したい考<br />
え。国内の保険市場は近年の少子高齢化で縮小が続いており、成長著しい中国で販売を強化し海外での事業拡大につなげる狙いだ。<br />
<br />
日本の大手生損保では、住友生命保険や東京海上日動火災保険などが中国の保険会社に出資するなどして生命保険を販売しているが、日生の店舗網は最大規模<br />
となる。<br />
<br />
日本生命は０３年に中国の電機メーカー・上海広電集団と合弁会社を設立し、国内生保として初めて中国に進出した。しかし、店舗数が１００店舗にとどまる<br />
上、上海広電の業績が悪化し、昨年９月に合弁を解消。合弁先を中国農業銀行の資産管理会社、中国長城資産管理（北京市）に変更し、中国で預金残高３位の中国農業銀の店舗網を活用できるようになった。<br />
<br />
日本の生保市場は縮小傾向が続き、大手８社合計の年間の保険料収入は０９年中間期まで３年連続で減少。一方、欧州の保険会社スイスリーの調査によると、<br />
中国の０８年の生命保険の保険料収入は前年より６割以上も伸びている。<br />
（毎日新聞）<br />
http://mainichi.jp/select/biz/news/20100124k0000m020051000c.html]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/100126-1.html</comments>
 <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 17:29:52 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[プルーデンシャルのピーシーエー生命、日本生保から撤退]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/100118-1.html</link>
<description><![CDATA[（以下プレスリリースより）<br />
ピーシーエー生命保険株式会社は、本年2月15日より、既にお預かりしている契約の維持・保全に特化し、全保険商品の新契約のお取扱いを休止することといたしましたので、お知らせいたします。<br />
<br />
すでに当社の保険商品にご加入いただいているお客様とのご契約内容につきましては、変更は一切ございません。お客様とのご契約を従来どおり履行するとともに、ご契約に係るサービスにつきましても、これまでと変わりなく高水準のサービスをご提供してまいります。<br />
<br />
なお、ピーシーエー生命は平成21 年9 月末現在、保有契約件数約17 万件、総資産1,780 億円を有し、ソルベンシー・マージン比率は1,262.3％と十分な支払余力を確保しております。<br />
<br />
ピーシーエー生命は、160 年以上の歴史を有する英国プルーデンシャル社の子会社として2001 年に日本市場に参入以来、優れた保険商品の提供を行ってまいりました。しかしながら、昨今の事業環境等を慎重に検討した結果、この度、新規取扱の休止を決定するに至りました。新規取扱いを休止する商品は、「終身医療保険」、「変額個人年金保険」、「終身がん保険」、「新逓増定期保険」、「定期保険」、「養老保険」を含む全商品が対象となります。<br />
<br />
今般の新規取扱い休止の決定は、状況に応じて見直してまいります。また、この度の決定は、英国プルーデンシャルグループの一員であり、日本における外資系資産運用会社として最大規模の運用資産残高を擁するピーシーエー・アセット・マネジメント株式会社には影響しません。]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/100118-1.html</comments>
 <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 06:38:17 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[アグレックスが「aipis」取りやめ、社内手続き不備が理由]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/100112-1.html</link>
<description><![CDATA[ITホールディングス傘下のITサービス会社、アグレックスは2010年1月12日、同日から開始する予定だった新サービスの提供を取り止めたと発表した。原因は「社内の手続き上の不備によるもの」（アグレックス経営企画部）としている。<br />
 <br />
取り止めたのは、保険会社各社が提供する商品のパンフレットや約款などを閲覧・検索できるようにした「aipis」。<br />
過去ニュース：<a href="http://hokenwithu.com/news/091224-1.html" target="_blank">アグレックス、代理店向け保険商品照会サービス「aipis」</a><br />
<br />
サービス取り止めは、10年1月8日の時点で決定した。システム開発段階では不具合は発生していなかったという。同社が理由に挙げる「社内手続き上の問題」の詳<br />
細は明かしていない。 <br />
<br />
<a href="../img/100112.pdf" target="_blank">保険商品照会サービス「aipis」のサービス開始中止のお知らせ (PDF)</a>]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/100112-1.html</comments>
 <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 23:13:22 +0900</pubDate>
</item>
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