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    <title>⑭保険業界ニュース</title>
    <link>指定されたアイテムは存在しません</link>
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      <title>⑭保険業界ニュース</title>
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    <item>
 <title><![CDATA[オリックス生命保険、引き受け基準緩和型の終身保険を発売]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/110910-1.html</link>
<description><![CDATA[（以下、同社プレスリリースより）<br />
オリックス生命保険株式会社は、２０１１年１０月２日より、「終身保険ＲＩＳＥ　Ｓｕｐｐｏｒｔ［ライズ・サポート］＜無配当　引受基準緩和型終身保険（低解約払戻金型）＞」（以下、「終身保険ＲＩＳＥ　Ｓｕｐｐｏｒｔ［ライズ・サポート］」）および「引受基準緩和型終身保険特約（低解約払戻金型）」（以下、「緩和型終身特約」）の販売を開始します。<br />
<br />
「終身保険ＲＩＳＥ　Ｓｕｐｐｏｒｔ［ライズ・サポート］」は、持病がある方や入院・手術経験がある方がご加入しやすいよう、告知いただく項目を限定し、引受基準を緩和した終身保険です。<br />
また、「緩和型終身特約」は、２０１０年１０月に発売以降ご好評いただいている「医療保険ＣＵＲＥ　Ｓｕｐｐｏｒｔ［キュア・サポート］」専用の特約で、医療保険に一生涯の死亡保障を付加することができます。<br />
両商品ともに、ご加入いただける年齢は２０歳から８０歳までとし、引受範囲を幅広く設定しています。対面チャネルおよびインターネット申込みを含む通販チャネルにて取扱います。商品の概要は別紙をご覧ください。<br />
<br />
なお「医療保険ＣＵＲＥ　Ｓｕｐｐｏｒｔ［キュア・サポート］」に現在ご加入いただいているお客さまに関しては、２０１２年１月より「緩和型終身特約」を追加で付加することができます。<br />
<br />
オリックス生命は、２０１１年５月から、インターネットによる保険申込みサービスを開始しています。インターネットで空いた時間に簡単に保険の申込みができ、即日の保障開始が可能となるほか、契約成立後はお客さま個人専用ページから、契約内容確認や住所変更手続きができるなど、お客さまのさらなる利便性の向上を図っています。<br />
<br />
オリックス生命は、「シンプルでわかりやすいこと」「保険料が低廉であること」という商品開発コンセプトのもと、今後もお客さまのニーズに的確にお応えする商品開発を行い、さらなるサービスの強化に取り組んでいきます。<br />
<br />
※通販チャネルでは９月５日より資料請求の事前予約を受け付けます（１０月３日から発送）。<br />
資料請求ＴＥＬ：０１２０－６７９－２５０、受付時間：９：００～２１：００（土曜・日曜・祝日は１８：００まで）<br />
<br />
<a href="http://hokenwithu.com/img/110910.pdf" target="_blank">関連資料はこちら</a><br />
]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/110910-1.html</comments>
 <pubDate>Sat, 10 Sep 2011 01:38:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ドコモ、携帯で加入できる医療保険と１日自動車保険を販売]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/110723-1.html</link>
<description><![CDATA[NTTドコモは2011年7月15日、東京海上日動火災保険と協力し、携帯電話から申し込める医療保険「ドコモ 医療保険」と1日単位で契約する「ドコモ ワンタイム保険」（1日自動車保険）の提供を開始すると発表した。「ドコモ 医療保険」は2011年7月21日から、「ドコモ ワンタイム保険」（1日自動車保険）は2011年10月から提供を始める。<br />
<br />
「ドコモ ワンタイム保険」（1日自動車保険）は、NTTドコモ契約者を対象にした自動車保険で、1日単位で契約することができる。保険料は1日当たり500円。車両補償を付ける場合は1日当たり1000円である。この保険は自動車を所有する本人や配偶者は契約できない。例えば親の車や友人の車を運転する場合など、運転頻度は低いが自動車保険に入っていない利用者に加入してもらうことを想定しているという。<br />
<br />
携帯電話と保険会社の提携・共同商品開発は広がっており、携帯電話会社であるＡＵも携帯で加入できる自転車保険（保険料1日100円）を発売している。<br />
携帯電話ならではの特徴を活かした独特な保険商品が今後も発売されていくことが予想される。]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/110723-1.html</comments>
 <pubDate>Sat, 23 Jul 2011 03:49:07 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[アメリカンホーム、医療保険にインターネット割り引きを適用]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/110622-1.html</link>
<description><![CDATA[（以下、同社プレスリリースより）<br />
～女性向けに女性疾病とガンを補償するプランなど販売プランを拡充～<br />
<br />
アメリカンホーム保険会社（日本における代表者　橋谷有造）は、２０１１年６月２０日より、『みんなのほすピタる（新・医療総合保険）』において、イン<br />
ターネット割引を開始し、また商品ラインナップを拡充します。<br />
<br />
（１）インターネットでお申込みの場合、１年目の保険料を年間合計５，０００円割引<br />
当社ウェブサイトで『みんなのほすピタる（新・医療総合保険）』のご契約を申込みいただく場合、インターネット割引として、１年目の保険料を年間合計約５，０００円割引（＊１）します。これは、お客様自身がウェブサイトにより商品内容の確認や申込み手続きをされることにより節減される保険募集に係る諸費用を、保険料を割引することによりお客様に還元するものです。<br />
＊１　１年目の月払保険料を４１７円ずつ割引し、年間５，００４円割引します。条件によってはインターネットで契約のお申込みができないことがあります。<br />
<br />
（２）販売プランを拡充　～　女性疾病とガンのプラン、生活習慣病とガンのプランをご用意<br />
本年２月１５日から販売を開始している"総合医療タイプ""ガンタイプ"の２タイプに加え、"女性疾病タイプ"と"生活習慣病タイプ"の定期型・終身型の販売を開始します。<br />
<br />
 "女性疾病タイプ"は、女性に多い病気（子宮筋腫や甲状腺の病気など）と全てのガンの補償に絞ったプランです。一般的な「ケガ・病気の補償」がない分お手軽な保険料となっております。そのため、女性疾病のリスクが一般的な病気に比べ高い２０代～４０代の方にも補償をお持ちいただきやすく、既にお持ちの補償がある場合はその上乗せとしてもご検討いただきやすくなっています。<br />
また、女性のお客様が女性に多い病気により保険金をご請求される場合で、弊社の男性の担当者に話しにくいと感じられる場合、女性の担当者をご指定いただくことが可能です（＊２）。<br />
<br />
＊２　お電話の取次ぎや休日・夜間の電話受付の場合等で男性が電話に出る場合があります。<br />
<br />
　"生活習慣病タイプ"は、急性心筋こうそく・脳こうそく・狭心症・ウイルス性肝炎・糖尿病など年齢を増すにつれて心配が高まる生活習慣病と、全てのガンの補償に絞ったプランです。<br />
<br />
　今後も、お客様の多様なニーズにお応えするよう、さらなる商品やサービスの拡充に努めてまいります。<br />
<br />
別紙：<a href="http://hokenwithu.com/img/110622.pdf" target="_blank">『みんなのほすピタる３，０００』（新・医療総合保険）について</a><br />
]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/110622-1.html</comments>
 <pubDate>Wed, 22 Jun 2011 00:47:42 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[主要損保、東日本大震災の保険金負担は2130億円に。]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/110521-1.html</link>
<description><![CDATA[2011年3月11日に起きた東日本大震災の被害について、主要損害保険会社７社<br />
が2011年3月期に計上する保険金負担金額が明らかになった。<br />
<br />
各社の負担金額は以下の通りで、７社合計では2100億円にものぼり、阪神大震災が起きた1995年3月期を大幅に超え過去最大となった。<br />
<br />
東京海上日動火災保険　900億円<br />
三井住友海上＋あいおいニッセイ同和損保　650億円<br />
損保ジャパン＋日本興亜損害保険　570億円<br />
富士火災海上保険　9億円<br />
※企業向けの地震保険や傷害保険などの一部。<br />
個人向けの地震保険や再保険で回収可能な部分は損益への影響がない。<br />
<br />
<br />
国内の損害保険業界は人口減少や新車販売数減少で縮小傾向が進んでいるが、今回の保険金負担の増加で各社とも支払い準備金の積み増しは避けられず、2011年3月期決算の業績にも大きな影響を与えそうだ。]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/110521-1.html</comments>
 <pubDate>Sat, 21 May 2011 01:06:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ライフプラザ、被災者３００人を雇用の計画]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/110415-1.html</link>
<description><![CDATA[全国に保険相談窓口を展開している保険代理店ライフプラザホールディングスは、東日本大震災の被災者を対象に３００人を雇用すると発表した。<br />
新入社員には社宅や社宅費も会社負担し、新生活を支援する。対象は震災で自宅を離れたか、離職した被災者。<br />
勤務地はライフプラザが展開している全国店舗で、店頭での保険販売の営業職として採用する。<br />
被災者の生活再建支援の一環として、入社者には家具家電付きの社宅を用意し、社宅費１年分をライフプラザホールディングスが全額負担する。<br />
]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/110415-1.html</comments>
 <pubDate>Fri, 15 Apr 2011 01:54:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[すべての生命保険会社が災害保険金を全額支払いへ]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/110317-1.html</link>
<description><![CDATA[生命保険協会は、東日本巨大地震について、地震や津波による災害では免責としている保険金支払を今回の地震被害についてはすべての生命保険会社が全額支払うと発表した。<br />
<br />
災害関係の特約は地震や噴火、津波など自然災害の被災者が想定を超えた場合に「保険金を減額または支払わない場合がある」と約款で定めているが、今回は迅速に復旧を進めるため、特例としてこの条項を適用しない。]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/110317-1.html</comments>
 <pubDate>Thu, 17 Mar 2011 18:59:22 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[生命保険各社、東北地震では大規模災害免責を適用しないと発表]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/110313-1.html</link>
<description><![CDATA[３月１１日に発生した東北地方太平洋沖地震について、いくつかの生命保険会社が、震災で被災した契約者に対し、不慮の事故で死亡・負傷した場合に災害死亡保険金や災害入院給付金を全額支払うという特別措置を実施すると発表している。<br />
<br />
生命保険の契約では一般的に、大規模地震などで想定以上の被災者が出た場合は保険金支払いを免除・削減できるという免責規定があるが、今回は適用しないと発表。<br />
また、手続きを簡素化したり、保険料払い込み猶予期間を最長で６ヶ月まで伸ばすなどの措置もとられている。<br />
<br />
３月１３日午前４時時点で特別措置をホームページ上で発表した生命保険会社は以下の通り。<br />
・日本生命保険<br />
・第一生命保険<br />
・住友生命保険<br />
・東京海上日動あんしん生命保険<br />
・ライフネット生命保険<br />
<br />
<br />
（以下は住友生命保険の特別措置に関するプレスリリース）<br />
<span class="bold">東北地方太平洋沖地震・長野県北部を震源とする地震被災者に対する災害死亡保険金等の全額支払いについて</span><br />
<br />
このたびの地震により被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。<br />
<br />
住友生命保険相互会社（社長 佐藤 義雄）は、このたびの地震の被災者に対<br />
して、災害死亡保険金等を全額お支払いすることを決定いたしました。<br />
※災害関係特約については、約款上に地震等による災害死亡保険金、災害入院<br />
給付金を削減したり支払わない場合があると規定されていますが、今回はこ<br />
れを適用せず災害死亡保険金等を全額お支払いします。<br />
<br />
以 上<br />
<br />
プレスリリース原文(PDF)<br />
<a href="http://hokenwithu.com/img/110313.pdf" target="_blank">東北地方太平洋沖地震・長野県北部を震源とする地震被災者に対する災害死亡保険金等の全額支払いについて</a><br />
]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/110313-1.html</comments>
 <pubDate>Sun, 13 Mar 2011 03:48:38 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[モバイル損保が免許取得　ａｕ損害保険が誕生。]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/column_4701.html</link>
<description><![CDATA[あいおいニッセイ同和損害保険とＫＤＤＩは2011年2月25日、共同で設立したモバイル損保設立準備株式会社が金融庁から損害保険業免許を取得したと発表した。<br />
免許取得に伴い、社名を「ａｕ損害保険」に変更する。４月中には営業を開始する予定となっている。資本金は45億円で、出資比率はあいおいニッセイが66.6％、ＫＤＤＩが33.4％となる。<br />
<br />
すでにドコモワンタイム保険やソフトバンクかんたん保険が商品化されているが、 ａｕも損保ビジネスに参入し、国内３キャリアが損害保険業界に参入したこととなる。<br />
<br />
（以下、同社プレスリリースより）<br />
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社とＫＤＤＩ株式会社の共同出資により設立いたしましたモバイル損保設立準備株式会社（以下、「モバイル損保」）は、本日、金融庁より損害保険業免許を取得しましたのでお知らせいたします。<br />
<br />
〈モバイル損保の概要〉<br />
商　号：モバイル損保設立準備株式会社<br />
監督官庁への商号変更認可手続きを経て「ａｕ損害保険株式会社」に変更予定<br />
本店所在地：東京都港区虎ノ門４丁目３番１号（城山トラストタワー２６Ｆ）<br />
代表者：取締役社長　住野　彰<br />
資本金：４５億円（資本準備金を含む）<br />
出資社：あいおいニッセイ同和損害保険株式会社６６．６％<br />
　　　　ＫＤＤＩ株式会社３３．４％<br />
役職員数：８８名（含む非常勤役員、除くコンタクトセンタースタッフ）<br />
損害サービス拠点数：全国１５か所<br />
営業開始日：２０１１年４月（予定）<br />
<br />
<br />
参考：<a href="http://kanagawa.doyu.jp/biz/" target="_blank">ビジネスリゾート2011</a>]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/column_4701.html</comments>
 <pubDate>Thu, 3 Mar 2011 01:06:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[メディケア生命保険　一時払がん医療終身保険「充実スタイル」を発売]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/110224-1.html</link>
<description><![CDATA[（以下、同社プレスリリースより）<br />
１．三井住友銀行と生命保険募集代理店委託契約を締結<br />
メディケア生命保険株式会社は、株式会社三井住友銀行と生命保険募集代理店委託契約を締結し、平成２３年２月２１日より、がんによる入院や手術などに対する医療保障および死亡保障を一生涯確保することができる「充実スタイル」（一時払がん医療終身保険）を発売いたします。<br />
メディケア生命の銀行との生命保険募集代理店委託契約は、三井住友銀行との締結が初めてとなります。<br />
保険商品の窓口販売で長年のノウハウを保有する三井住友銀行と、医療保障を中心に生命保険商品を開発、提供しているメディケア生命が、お互いの強みを活かしながら、お客さまニーズによりマッチした商品を提供する目的で、「充実スタイル」を発売いたします。<br />
「充実スタイル」は一時払終身保険にがん医療保障をプラス、お客さまの大切なご資金を、ご家族のために「のこす」、将来のために「まもる」、そしてがんに「そなえる」という３つの機能を持った新しいコンセプトの商品です。「充実スタイル」の主な特徴は次のとおりです。<br />
<br />
２．充実スタイルの主な特徴<br />
ポイント①のこす（一生涯の死亡保障）<br />
・あらかじめ指定した受取人に死亡保険金をしっかりのこせます。<br />
・ご契約後一定期間を経過すると死亡保険金は一生涯増え続けます。<br />
※死亡保険金はご契約一定期間、一時払保険料相当額となります。<br />
<br />
ポイント②まもる（資産形成機能）<br />
・ご契約時に解約返戻金が何年後にいくらになるかがすべて確定します。<br />
・ご契約後一定期間を経過すると解約返戻金は一時払保険料相当額に達し一生涯増え続けます。<br />
　※解約返戻金はご契約後一定期間、一時払保険料を下回ります。<br />
　※解約すると、保障はなくなります。<br />
<br />
ポイント③そなえる（一生涯のがん医療保障）<br />
・がんによる入院や手術などを一生涯保障します。がんによる入院は支払日数無制限です。<br />
・がんへの給付をお支払いしても死亡保険金や解約返戻金は減りません。<br />
・一時払がん先進医療終身特約を付加すれば、がんに対する先進医療も安心して受けられます。<br />
　※がんに対する保障は、責任開始日からその日を含めて９１日目から開始します。<br />
<br />
参考：<a href="http://hokenwithu.com/img/110224.pdf" target="_blank">充実スタイルの仕組み</a>（PDF）]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/110224-1.html</comments>
 <pubDate>Thu, 24 Feb 2011 01:05:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[アイエヌジー生命保険、新商品「スマートビジョン」を販売]]></title>
 <link>http://hokenwithu.com/news/110211-1.html</link>
<description><![CDATA[（以下、同社プレスリリースより）<br />
アイエヌジー生命保険株式会社は、新たな個人向け保険商品として、一生涯の入院保障と死亡保障がある入院保険「低解約返戻金型一時払終身入院保険」を開発しました。<br />
当社は、同商品を「スマートビジョン」の販売名称で、２０１１年２月１４日より、全国の代理店および一部の提携金融機関を通じて販売を開始します。<br />
<br />
当社は、事業の柱の１つである金融機関での保険販売において、お客さまの多様なニーズにお応えするために、販売中の一時払変額年金保険に加え、このたび新たに入院保険の提供を開始します。<br />
新商品「低解約返戻金型一時払終身入院保険：販売名称スマートビジョン」は、お客さまの金融資産を「活用」する保険として、「備える」「のこす」「使う」機能が充実しています。<br />
一生涯の入院保障で病気やケガの入院に「備える」ことができ、また、一生涯の死亡保障により万一のときにご家族に「のこす」ことができます。<br />
さらに、契約日から１１年目以降の解約返戻金は一時払保険料相当額の１００％となることから、いざというとき「使う」資金として活用できます。<br />
商品の主な特徴は以下のとおりです。　<br />
１）もしもの入院に「備える」：疾病入院給付金、災害入院給付金について<br />
・　病気やケガで入院された場合の入院保障が一生涯つづきます。<br />
・　病気やケガの入院を日帰り入院から保障します。１回の入院につき６０日または１２０日、通算１，０００日までしっかりサポートします。<br />
２）万一のとき、じょうずに「のこす」：死亡保険金について<br />
・　万一の場合の死亡保障が一生涯つづきます。<br />
・　万一のとき、一時払保険料相当額を死亡保険金としてお支払いします。<br />
・　あらかじめ死亡保険金受取人をご指定いただくことで、ご資産にあて名をつけて、じょうずにのこせます。<br />
３）いざというとき「使う」：解約返戻金について<br />
・　解約返戻金は、１１年目の契約応当日以降、一時払保険料相当額の１００％となります。<br />
<br />
※解約返戻金（解約された場合のお支払金額）は、１１年目の契約応当日前日ま<br />
では一時払保険料相当額の８０％、その後は１００％となります。<br />
<br />
<a href="http://hokenwithu.com/img/110211_01.pdf" target="_blank">「スマートビジョン」の特徴の資料</a>（ＰＤＦ)]]></description>
 <category><!--08-->その他</category>
<comments>http://hokenwithu.com/news/110211-1.html</comments>
 <pubDate>Fri, 11 Feb 2011 02:58:00 +0900</pubDate>
</item>
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