保険代理店 有限会社 ロコハウスの紹介ページ

若くはありませんが(^_^;)
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私は昭和21年生まれ…
団塊の世代のトップランナーと言ったところです。
還暦を迎えてネット上で無邪気にハシャイでいたら
それから、しばらく保険相談の件数が減ったのです(^_^;)

初めは、その相関関係に気がつきませんでしたが、妻が
「若い人から見たら、そんなトシの人の契約者になったら
 長くフォローしてもらえないって思うのじゃないかしら?」
…と言われハッと気がつきました。

私が多くの相談者とメールのやり取りをしていく中で
そのような質問される方が少なからずいたからです。
私は何の問題も無いコトとして丁重にお答えすると、
どなたも納得されるので気にもしていなかったのです。

生命保険の相談者が心配するのは…
「30年後40年後にはいらっしゃらないかも知れませんよね」
というものです。
これにはこう答えさせて頂だいています。

後15年は妻から「働け!」と命令されています(^_^;)
また、この仕事をライフワークと思って楽しくやっていますので
命がある限り出来るところまでやりたいと思っています。
でも30年後、40年後となると自信はありません。

だからと言って、お客様が若い代理店の方を選ばれたとしても
その人が30年後、40年後も代理店をやっている保障はありません。
それどころか、スグに辞めてしまうかもしれません。
少なくとも、これから10年・15年というスパンで考えたら
私の方が有利だと思うのですが、いかがでしょうか?…と(^_^;)

次に…
一般的な商品は、美味しいとか綺麗とか面白いとか便利とか…
人間は経験によって消費行動を行ないます。
しかし、保険は経験?した時の為に備えて買う商品ですから、
経験しないで購入するので何かとムズカシイのです(^_^;)
でも私のような代理店は数多くの保険に関する”経験”を
”重ねて来ているので、何かと契約者のお役にたてるのです。

また、若いと売り上げや収入に拘ったり、生活の為とムリな営業をして
そのシワヨセが契約者に行く事がアリガチな世界です。
ライフワークとして楽しみながらやっている代理店と、
どちらを選びますか?(^_^)

よく、若い代理店は行動力をアピールして
「事故があったらスグに駆けつけます!」とか言います。
しかし、保険代理店は長年やっていると契約者も増え、その分
事故も増えて、とうてい事故がある度に駆けつける事など不可能になるのです。

それに代理店が直行したからといって、やる事はほとんどありません。
大切な事は事故の報告があったら適切なアドバイスをして
契約者にあんしんして頂くという事なのです。
今はケータイやメールでどこからも即対応出来るのです。
その時に役立つのは、やはり代理店の”経験”です。(^_^)

インターネットによって時間や場所を超越しムダなエネルギーを使わず
フェース・トゥ・フェースの親密なコミュニケーションが取れる時代になったのです。